Posted on 2026年10月20日 by shoei_tokyo日常のリビングが少し上質なホテルライクな空間に 木のぬくもりと、やわらかな照明。 素材感のある家具を合わせることで、日常のリビングが少し上質なホテルライクな空間に。 ペンダントライトの光が空間をやさしく包み、 木のテーブルでは、食事をしたり、仕事をしたり、ゆっくりお茶をしたり。 「暮らす」ことそのものが心地よくなる住まい。 ・ 木の素材感で空間に温かみを ・ 照明は明るさだけでなく「光の雰囲気」も大切に ・ 家具や建具の色を揃えて、すっきりと統一感を 流行だけに左右されず、 10年後も心地よく過ごせる空間を。