キッチンカウンターが主役になるLDK

キッチンカウンターが主役になるLDKイメージ

少し前までは、キッチンは壁で囲まれた独立型が一般的でした。
ですが最近では、リビングやダイニングとつながるオープンなキッチンが主流になっています。

料理は、ひとりでこもって行うものではなく、
家族と会話を楽しみながら、くつろぐ時間と並行して進めるものへ。
暮らし方の変化に合わせて、住まいのかたちも変わってきています。

暮らしをつなぐキッチンカウンターの役割

暮らしをつなぐキッチンカウンターの役割

オープンな間取りの中で、
キッチンとダイニングを自然につないでくれるのがキッチンカウンターです。

配膳や片付けがしやすくなるだけでなく、
料理をしながら会話が生まれたり、
家族の気配を感じられるのも大きな魅力。

キッチンが、暮らしの中心として機能するようになります。

造作でつくる、こだわりのカウンター

造作でつくる、こだわりのカウンター

実はキッチンカウンターは、造作でつくることも可能です。

高さや奥行き、素材や色味を空間に合わせて調整できるため、
デザイン性と使い勝手のどちらも大切にしたい方に選ばれています。

LDK全体に統一感が生まれ、
毎日の家事やくつろぎの時間が、より心地よいものになります。

LDK全体に統一感が生まれ、
毎日の家事やくつろぎの時間が、より心地よいものになります。

まとめ

キッチンカウンターは、
料理・食事・くつろぎをやさしくつなぐ存在です。

「自分たちの暮らしには、どんな形が合うのだろう?」
そんな疑問が浮かんだら、まずはお気軽にご相談ください。
リノベーションを通して、心地よいLDKづくりをお手伝いします。

お気軽に、SHOEI西荻店へご相談ください。